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夏に向けてのダイエットでやってはいけない事NG3選!
こんにちは! アクティブレストジム フレッジです。 「夏までに痩せたい!」と、この時期はダイエットを始める方が増えてきます💪 しかし、焦って間違った方法を選んでしまうと、一時的に体重が減ってもリバウンドしやすくなったり、体調を崩したりする原因になるかも😱… 今回は、夏前のダイエットで避けたい3つのNG習慣をご紹介します✨ NG① 食事を極端に減らす 「食べなければ痩せる」と思ってしまいがちですが、極端な食事制限は筋肉まで減らしてしまいます。 筋肉量が減ると基礎代謝も低下し、痩せにくく太りやすい身体になってしまいます。 ダイエット中こそ、たんぱく質をしっかり摂り、栄養バランスを意識することが大切です☝️ NG② 有酸素運動だけに頼る ウォーキングやランニングは脂肪燃焼に効果的ですが、有酸素運動だけでは筋肉量を維持・増加させるのは難しいことがあります。 引き締まった身体を目指すなら、筋力トレーニングを組み合わせることで、より効率よくボディメイクができますよ👌 NG③ 短期間で結果を求めすぎる 「1か月で○kg痩せたい」と無理をすると、続かないだ
6月27日


夏に向けて回復する為に動く
「暑いから運動したくないなぁ…」 そんな日が続いていませんか? もちろん、気温が高い日や身体がめちゃくちゃしんどい日に無理をするのはおすすめしません。 でも、私たちアクティブレストジムフレッジは、「動けない日は、まったく動かないほうがいい」とは考えていません。 なぜなら、人の体は”動くことで整う”ようにできているからです。 夏の不調は、暑さだけが原因ではありません 「なんとなくだるい」 「疲れが抜けない」 「よく眠れない」 「肩や腰が重い」 こうした夏の不調は、暑さだけではなく、活動量が落ちることも大きな要因の一つです。 暑いから外に出ない。 冷房の効いた部屋で座る時間が長くなる。 汗をかかない。 すると筋肉のポンプ作用が十分に働かず、血流が滞りやすくなります。その結果、疲労物質が残りやすくなり、「休んでいるのに疲れが取れない」という状態になることがあります。 フレッジが大切にしているのは ”回復力″ 私たちが目指しているのは、「頑張れる体」ではなく、 疲れても回復できる体。 そのために必要なのが、アクティブレストという考え方です✨...
6月20日


「喉が渇いてないから大丈夫」が危険?夏のだるさの正体は”隠れ脱水”かも
最近、こんなことありませんか? 「特に汗をかいていないのに、なんだか身体がだるい」 「夕方になると頭がぼんやりする」 「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」 その不調、もしかすると「隠れ脱水」が関係しているかもしれません。 「喉も渇いてないし、水分は足りてるはず」 実はその感覚こそが、落とし穴なんです。 「喉が渇く」のは、もう脱水が進んだサイン 私たちの身体は、水分が足りなくなると喉の渇きで知らせてくれます。 でも、喉の渇きを感じた時点で、すでに体内の水分は不足し始めているんです。 特にこれからの季節は、 • 気温・湿度が上がって、知らないうちに汗をかいている • 冷房の効いた室内で、乾燥に気づきにくい • 「まだ夏じゃない」という油断 これらが重なって、自覚のないまま水分が抜けていく状態が起きやすくなります。 これが「隠れ脱水」です。 隠れ脱水が「だるさ」を生むしくみ 水分が不足すると、血液がドロドロになり、流れが悪くなります。 すると • 酸素や栄養が全身に届きにくくなる → だるさ・疲労感 • 老廃物が流れにくくなる → むくみ
6月17日
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