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身体のことを知る
こんにちは! アクティブレストジムFLEDGE神戸駅前店です✨ 「この運動お腹引き締めに良いんだってー!」 「このフォームですると腿裏に効くよ!」 何かしら耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか? でも、何でお腹引き締めにいいのでしょうか。 何でそのフォームは腿裏に効くのでしょうか? そう聞かれて答えられる人はどの位いるのか… トレーニングを勉強する前は私も前者でした。 この運動動画でお腹に効くって言ってたし、やろう! 世の中の人の9割の方がそうだと思います それが、悪い事、と言っているのではなく せっかくトレーニングをするなら、 何故そのフォームが効くのか しっかり説明出来るトレーナーさんのいるジムに行ったほうがお得だと思うのです。 逆を言えば、 何故このフォームで狙いたい箇所に効かないのか も分かるから、早くお身体の変化も感じやすいと思います ✨ 自分で言うのもおかしな話ですが、 フレッジに在籍するトレーナーはみんな勉強熱心な方ばかりです ️ そして皆それぞれ運動によって救われたり身体の変化を実感出来た人ばかり。 運動が続けられない人
2025年12月18日
クリスマスに向けての内臓ケア
こんにちは、アクティブレストジムFLEDGEです! もうすぐクリスマスですね 街はイルミネーションでキラキラ、食べ物もおいしい季節です。 でも、つい食べ過ぎや飲み過ぎで内臓が疲れてしまうことも……。 そこで今回は、クリスマスに向けた「内臓ケア」と、ジムでできるサポート方法をご紹介します。 1. 腸を整える食事を意識する クリスマスはケーキやチキン、チョコレートなど甘くて脂っこいものが多くなります。 そんな時こそ、 食物繊維や発酵食品 を意識して取り入れましょう。 ヨーグルトや納豆などの発酵食品 きのこ、海藻、根菜などの食物繊維も意識して摂取しましょう。 腸内環境を整えることで、消化を助けるだけでなく、免疫力アップにもつながります。 2. 内臓を休める時間をつくる 食べ過ぎた翌日は、軽めの食事で内臓を休めるのがおすすめです。 朝食はフルーツとヨーグルト 昼食はおかゆや野菜スープ 夜は早めに軽めの食事 このようにリセットすることで、胃腸や肝臓の負担を減らせます。 3. ジムでの軽い運動で血流を促す 運動は内臓の働きを活発にする効果があります。...
2025年12月17日
運動習慣がついた私の変化
こんにちは! アクティブレストジムフレッジ神戸駅前店です 今日は運動習慣がついた私自身の変化について書こうかなと思います。 1.月経不順が治った 摂食障害だったこともあり、ピルを飲まないとまともに生理が来なかったのですが今ではちゃんと来るように。 生理痛もほぼ無く、ブルーになりすい生理期間も下がらず生活出来てます。 2.メンタルが安定 お恥ずかしいお話、以前の私はカリカリイライラしてました。 旦那にも、前までは一度起こり出とずっと怒ってた。と言われるくらい 今では 「そんなこともあるか。」 「まぁ、いっか!」 と思えるようになったんです。 3.姿勢、身体の変化 前までは前ももパンパン お尻無しでした、 慢性的な肩凝り腰痛もあって基本週2整骨院通いでした。 酷い時は週5行ってました。 今では前ももの張りも以前よりかなーり減って お尻も以前よりは存在感が出てきて 少しはメリハリのある身体にり 肩凝り腰痛も無し。 流石に13キロの子供を抱っこして1日中歩いた日なんかは肩凝り腰痛は起きますが その日に自分で寝る前ストレッチケアすれば全然尾を引かないです。
2025年12月10日
フレッジとダイエットの関連性
今回のブログでは、アクティブレストとは何か、そしてFledgeがどのようにダイエットに関連するのかをわかりやすく解説します。 ■ アクティブレストとは? アクティブレストとは、軽い運動を取り入れながら回復を促す方法です。 完全休息ではなく、軽い動きを行うことで ・血流が良くなる ・筋肉痛が軽減する ・疲労物質が抜けやすくなる というメリットがあります。 運動の効果を高めつつ、疲労を溜めないのが特徴です✨ ■ Fledgeがダイエットに効果的な理由 ① 続けやすい運動で総消費カロリーが増える ハードすぎる運動は続きにくく、辞めてしまうと結果的に運動量が減ってしまいます。 フレッジのレッスンは運動初心者さんでも出来る軽めの運動が中心なので、週に何度も通いやすいのが魅力です。 継続しやすいため、自然と総消費カロリーが増え、ダイエットにつながります。 姿勢も良くなるため、体重は大きく変わらなくともシルエットの変化を感じていただく方が多いです。 ② 疲労が溜まりにくいので代謝が落ちにくい 軽めの運動が回復を助けるため、 「運動→疲れる→休
2025年12月6日
この季節、フレッジに来てくれる会員様の目的
こんにちは、アクティブレストジム フレッジです。 12月〜冬にかけてのこの季節は、運動を始める方が特に増える時期です ️ では、みなさんは どんな目的でジムに来られているのでしょうか? 今日はフレッジに通うお客様から実際に多い理由をまとめてみました。 1. 冬太りを防ぎたい! 冬は外に出るのが億劫になり、活動量がガクッと下がります。 その結果、体重も増えやすい季節。 「動かないと太りそうだから、今のうちに来ておこう!」 という方がとても多いです。 アクティブレストは疲れをためにくいので、冬でも無理なく続けられるのが魅力です♫ 2. 年末年始のイベント太り対策 忘年会、クリスマス、お正月…。 この時期はどうしてもカロリー過多になりがちですよね。 フレッジでも、 食べすぎる前に基礎代謝を上げておきたい↑↑ 年末年始で太らない体を作っておきたい! という声がとても多くなります。 3. 健康診断に向けて体を整えたい! 年明け・春に健康診断があるため、 「今からでも数値を少し良くしておきたい」という方も増えます。 アクティブレストなら体の負担を抑えながら
2025年12月4日
寝る前のストレッチの大切さ
こんにちは! アクティブレストジムフレッジ神戸駅前店です 昨今疲労回復ブームですよね! 着る疲労回復、入浴剤でも疲労回復効果を謳った商品が数多くあります✨️ YouTubeとかでもよく ゛寝る前ストレッチで疲労回復゛ といったタイトルの動画も見かけた事もあります。 今日は寝る前のストレッチにピックアップしてお話しようかなと思います。 1:なぜ“寝る前”が重要なのか 日中の疲れや緊張は寝る直前まで体に残っているんです。 ストレッチを取り入れて緊張を取って上げることによって睡眠の質を上げることができるんですよ 30分しないとだめ!など思わなくても大丈夫。 出来る範囲でやりましょう! 2. 寝る前のストレッチの主なメリット ① 自律神経が整い、眠りに入りやすくなる ゆっくり伸ばす動きは副交感神経を優位にさせてくれます。 心拍数が落ち着き、自然と「眠るモード」へ ② 一日の疲れやコリがリセットされる 首・肩・腰・脚の張りが軽減されます✨️ 寝返りがしやすくなり、深い眠りをサポートしてくれます。 ③ 睡眠中の回復力がアップ 血流が良くなり、筋肉
2025年12月3日
疲労回復と健康の関係性
トレーニングには「休むこと」も大切とよく耳にしますよね? 休息には 完全に休む「パッシブレスト」 軽い運動をして回復を促す「アクティブレスト」 の2種類があります。 今回は、近年注目されているアクティブレストと健康の関係についてご紹介します。 ・アクティブレストとは? アクティブレストとは、軽い運動で血流を促し、疲労回復を早める休息方法です。 主な例としては、 ・ウォーキング ・軽いストレッチ ・ゆったりペースのサイクリング ・低負荷のエクササイズ ・リカバリー目的のヨガ などがあります。 ・アクティブレストが健康に良い理由 1)血流が良くなり疲労回復が早い 筋肉を軽く動かすことで血流が促進され、疲労物質が流れやすくなります✨️ その結果、筋肉痛や疲労感の回復がスムーズに。 2)自律神経が整いリラックスできる 軽い運動は副交感神経を優位にし、リラックス効果を高めます。 ストレス対策や睡眠の質向上にも◎。 3)怪我の予防につながる 完全に休むと筋肉が固くなりがちですが、アクティブレストは可動域を保ち、怪我の予防にもつながります 4)ダイエ
2025年11月29日
外からの冷え対策ではなく内側からの対策も
こんにちは! アクティブレストジムフレッジ神戸駅前店です 最近、温活という言葉をよく聞きますよね 多くは外からアプローチする商品がメインかと思います。 外からも勿論大切なのですが、内側からの温活も意識すると尚効果はupすると言われています♫ 1. 食事・栄養からのアプローチ ・体を温める食材を摂る 生姜、にんにく、ネギ、唐辛子など 根菜類(人参、大根、ゴボウなど)は体を温めやすい 逆に生野菜は身体を冷やす作用があります。 ・タンパク質をしっかり摂る 筋肉量の維持・基礎代謝アップに重要 ・良質な脂質 オメガ3脂肪酸(青魚、アマニ油など)で血流改善 ・温かい飲み物 白湯、ほうじ茶、生姜湯など 2. 生活習慣からのアプローチ ・適度な運動 筋トレやウォーキングで血流改善 特に下半身を動かす運動で全身の巡りが良くなる ・睡眠の質向上 冷えは自律神経の乱れとも関連 就寝前のスマホ控えや入浴でリラックス 内側からもアプローチして今年の冬を元気に過ごしませんか? 適度な運動は、フレッジにお任せ! 少人数レッスンなので、 ・安全に運動 ・筋力up
2025年11月26日
早めの大掃除
こんにちは! アクティブレストジムフレッジ神戸駅前店です 何の写真?って感じですよね 実はめちゃくちゃ早めの大掃除中のスタジオの写真です。笑 今からチマチマと始めていこうと思っていたら、 あ、あっちも、あ!こっちも! ってなってしまって普通に大掃除になってしまいました 掃除をすると不思議と気持ちもスッキリとしますよね ✨ また今日出来なかった所は年末までに終わらせようと思います さて、いきなり話は変わりますがフレッジ秋のキャンペーンももうすぐ終わり… お得な今 是非体験にお越しくださいね ✨️ ホットペッパー会員様は ↓ ここをクリック! 会員様ではない方は ↓ ここをクリック! #早めの大掃除 #疲労回復 #アクティブレスト #姿勢改善 #ヨガ #ピラティス #筋トレ #ストレッチ #メディテーション
2025年11月19日
寒いと起こる身体の変化と対策
寒いと身体に起こる変化とは? 寒さが厳しくなる季節、私たちの身体は冷気から身を守るためにさまざまな反応を起こします。 今回は、寒いときに身体に起こる主な変化と、そのメカニズムについてわかりやすく解説します。 1. 血管が収縮する(末梢血管収縮) 手足や耳などの末端の血管が縮まり血流が減少します。 体の中心部に熱を集めるための自然な防御反応で、手足の冷えや皮膚の青白さの原因になります。 2. ふるえ(震え)が起こる 筋肉を小刻みに動かし、熱を作り出す無意識の反応です。 3. 代謝が上がる 身体が熱を作ろうとするため、エネルギー消費が増え基礎代謝が上昇します。 4. 呼吸が浅く速くなることがある 冷たい空気が呼吸器を刺激し、呼吸が浅くなる場合があります。 5. 筋肉がこわばる 寒さで筋肉が緊張し、肩こり・腰痛を引き起こしやすくなります。 6. 交感神経が優位になる 寒さは軽いストレスとして働き、自律神経のうち交感神経が活発になります。 その結果、心拍数や血圧が上昇します。 7. 皮膚の乾燥 湿度の低下と皮脂分泌の減少によって、皮膚が乾燥しやすくなりま
2025年11月15日