秋の日中と朝晩の温度差に負けない身体づくり💪

秋は日中は暖かく過ごしやすい一方で、朝晩になると気温がぐっと下がります。
私なんかは夜中に寒くて目が覚める事もしばしば😭
このような一日の寒暖差が大きい時期は、身体が気温の変化に対応するため、疲れやだるさを感じやすくなることがあります。
「朝起きると身体が重い」
「夕方になると疲れやすい」
「なんとなく身体が冷える」
そんな変化を感じたら、日々の生活習慣を少し見直してみましょう☝️
① 服装でこまめに温度調節
秋は「昼間は暑いけど、帰る頃には寒い」ということも少なくありません。
薄手の上着や羽織れるものを持ち歩き、気温に合わせて脱ぎ着できるようにしておくと安心ですよね✨
特に朝晩の冷え込みが強くなってきたら、身体を冷やしすぎないよう意識しましょう!
② 食事で身体の土台を整える
体調管理には、毎日の食事も大切です。
主食ばかり食べず、おかずもしっかり食べましょう!
また、抜きがちな朝食ですが、朝食をとることで一日の活動をスタートする準備にもなります。忙しい朝も、できる範囲で食事をとる習慣をつくりましょう🎵
③ お風呂で身体をリラックス
夜はシャワーだけで済ませず、ゆっくり湯船に浸かるのもおすすめ!!
身体を温めながら、リラックスする時間をつくることで、心身の切り替えにもつながりますよ😉
「最近、身体が冷えているな🥶」と感じるときこそ、入浴の時間を大切にしてみましょう。
④ 睡眠環境を整える
寒暖差のある時期は、寝具や室温にも気を配りってみましょう!
暑すぎたり寒すぎたりしないよう調節して、しっかり睡眠時間を確保することが大切です。
⑤ 水分補給も忘れずに
秋になると夏ほど汗をかかないため、水分補給を忘れがちです。
しかし、身体の水分は日常生活の中でも失われています。
喉が渇いてからではなく、こまめに水分をとることを意識しましょう🍵
⑥ 適度に身体を動かす
そして、秋の体調管理に取り入れたいのが適度な運動です。
ウォーキングや軽い有酸素運動、ストレッチなど、自分の体力に合わせて身体を動かしましょう。
運動は「頑張ってたくさんやる」ことだけが大切なのではありません。
身体をほぐす、軽く汗をかく、普段より少し多く歩くなど、無理なく続けられる運動を習慣にすることがポイントです⭕️
秋の身体づくりをフレッジで
寒暖差のある季節だからこそ、運動・食事・睡眠・入浴など、毎日の小さな習慣が大切です。
その中でも「自分ひとりではなかなか運動が続かない」「何から始めればいいかわからない」という方は、ぜひアクティブレストジム フレッジへ。
その日の身体の状態や体力に合わせて、無理なく身体を動かす習慣をつくっていきましょう。
秋の寒暖差に負けない身体づくりを、フレッジで始めてみませんか?🏃♂️


