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夏なのにむくむ?実は夏こそ「むくみ」が起こりやすい季節です!

  • 7月11日
  • 読了時間: 2分

「暑いから汗をたくさんかいているのに、なんだか脚がパンパン…」


「朝より夕方の方が靴がきつく感じる…」


そんな経験はありませんか?…


実は、夏はむくみが起こりやすい季節なんです。


なぜ夏は浮腫みやすいのでしょうか?


① 暑さで血管が広がる

気温が高くなると血管が広がり、血液中の水分が血管の外へ出やすくなります。その結果、脚などに水分がたまり、むくみにつながります。


② 冷房による冷え

外は暑くても、室内は冷房で体が冷えがちです。体が冷えると血流やリンパの流れが滞り、余分な水分が排出されにくくなります。


③ 水分・塩分バランスの乱れ

汗をかくことで水分やミネラルのバランスが崩れると、体は水分をため込もうとするため、むくみやすくなることがあります。


④ 同じ姿勢が続く

デスクワークや立ち仕事などで長時間同じ姿勢が続くと、ふくらはぎのポンプ機能が十分に働かず、脚に水分がたまりやすくなります。



⭐︎浮腫み対策のポイント

・こまめに歩いたり、ふくらはぎを動かす


・水分は我慢せず、こまめに補給する


・塩分の摂りすぎに注意する


・湯船に浸かって血行を促す


・寝る前に軽いストレッチを行う


⭐︎浮腫み軽減にはフレッジがおすすめ✨

巡りを良くするのに大切なのは、激しい運動ではなく、体を心地よく動かすことです。


アクティブレストジムフレッジでは、ストレッチや軽い運動を取り入れながら、血流やリンパの流れを促し、むくみにくい身体づくりをサポートしています。


「疲れているから休む」のではなく、


「軽く動いて回復する」という新しい習慣を始めてみませんか?

夏の不調をため込まず、毎日を軽やかに過ごせる身体づくりを、フレッジがお手伝いします✨



 
 
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